中級馬場 ルーシットドラゴン
馬装の時に、頭絡をつけるのをイヤイヤしていたが、レッスンは、落ち着いていた。
人数が多かったが、駈歩のとき、輪乗りの先頭で、一番後ろの馬に追いついかないようにゆっくり走ってくれた。