中級馬場 アカツキ
輪乗りでは、苦手な先頭をがんばった。始めは、内側に入ってきてしまっていたが、速歩をするころには、3蹄跡踏めるくらいの場所を通ることができた。
駈歩は、手綱の加減が難しい。持ちすぎす、ゆるすぎす。